ハンドペイントで描かれた 鯉のぼり と かぶとが4月13日(金)発売

2018.4.13 | 特集

ハンドペイントで描かれた 鯉のぼり と かぶとが4月13日(金)発売!

お子様の健やかな成長を祝う 端午の節句の盃が登場。
風に泳ぐ「鯉のぼり」の背にのった元気な童(わらべ)。わんぱくな表情が愛らしい。日本の伝統色の深紫(こきむらさき)に朱色が華やかな「かぶと」は高貴な印象です。

自然の中で感じられる「幸福感」と「空気感」を表現することをテーマに、透き通るような繊細なグラデーションを日本の色で表現した、NIKKOハンドペイントの器です。ペインターが一筆一筆 心をこめて描いています。
各10個の数量限定アイテムです。

端午の節句の盃の絵柄は「鯉のぼり」と「かぶと」の2種類

小さな盃は高台とフチに金彩が施されています。
上)盃(端午の節句)かぶと ¥ 12,960(税込)【数量限定10個】
下)盃(端午の節句)鯉のぼり ¥ 12,960(税込)【数量限定10個】

端午の節句の歴史
端午とは五月の初めの午の日のこと。奈良時代、宮中では 五月五日に菖蒲(しょうぶ)を飾り無病息災を祈る節会(せちえ)が行われました。 江戸時代になり、端午の節句は「尚武(しょうぶ)」の節句として、男の子の成長を願う行事となりました。

「鯉のぼり」と「かぶと」飾りの由来
「鯉のぼり」は滝を登る鯉が龍になる故事から立身出世の象徴として、また「兜」は身を守る象徴として男子の成長を願い飾られる様になりました。

盃(端午の節句)かぶと
盃(端午の節句)鯉のぼり

ギフトBOXに入れてお届けいたします

・テーブルコーディネート好きな方
端午の節句のテーブルコーディネートのワンポイントとして。
・ご友人や親戚のご子息へ
初節句の贈りものに…。

ギフトイメージ

NIKKOハンドペイントとは?

北陸の豊かな自然環境のもとで、その空気感や幸福感を『人の手の技』を通してひとつひとつ丁寧に仕上げます。手仕事ならではの透き通るような繊細なグラデーションを日本の色あいで描き、唯一無二の器をお届けします。

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