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NIKKO FINE BONE CHINA 世界一白い NIKKO の器

世界が認める



のフ
ァインボ
ンチ



洋食器のはじまりは
白さへの探求から

日本で洋食器を造り続けて百年以上のニ ッコ

究極の白をつくり出しました

その白さ
・薄さ
・強度は
美しさと実用性を兼ね備え

多くのト



ェフたちに愛用されています

BIRTH THE "BONE CHINA"ボーンチャイナの誕生

ボーンチャイナは18世紀ごろ、
イギリス・ロンドンで発明されたと言われています。
当時ヨーロッパには中国の磁器がたくさん輸入されていました。
王侯貴族は、その中国磁器の白さに憧れ、
各国で白い器造りを始めます。

このような動きの中で当時のイギリスは、
牛の骨灰(ボーンアッシュ)を混ぜることで
白さを表現することに成功しました。
ここから、「ボーンチャイナ」という名前になりました。

BIRTH THE "NIKKO FINE BONE CHINA"ニッコー
ファインボーンチャイナの誕生

ニッコーでは1978年ファインボーンチャイナの生産を開始しました。
その特徴は、群を抜いた透光性と優れた強度。
その密度は、50%にまで高められたボーンアッシュの含有量にあります。
通常50%を超えると成形が困難とされていたものを、研究を重ねた末に見事に実現。
それが、世界一とも言われる純白のボーンチャイナをつくりだしています。

1981年発売の「ホワイトエレガンス」シリーズは当時、
喫茶店から一般のご家庭まで一世を風靡しました。
このシリーズは、根強いファンの元、今なお製造販売を続けています。

「ホワイトエレガンス」シリーズ

WHITENESS & THINNESS驚きの白さと薄さ。

ニッコーのファインボーンチャイナが、
トップシェフから支持される大きな理由は
その「薄さ」と「白さ」。
その薄さは、光をかざすと透けて見えるほど。
手に持ったとき、その薄さと軽さを実感します。
これほどの薄さを追求しても、
ホテルやレストランでヘビーにお使い頂くことに
耐えうる強度を持っています。

また群を抜いた白さが、
食材を一層美しく鮮やかに見せてくれます。

白い器 一覧

STORY OF “EXQUISITE”エクスクイジット誕生物語

ニッコーといえば「エクスクイジット」。
そう言われる程、ニッコーの器を代表している
「エクスクイジット」の器づくりは、シェフの声から始まりました。
イタリアンシェフからのオーダーは、
凛としたシェイプとニュアンスのある繊細なエンボス。
そこに盛り付けられた料理は一層美しく際立ち、
特別なひと皿へと仕上っていきます。

「エクスクイジット」シリーズ

NIKKO QUALITY手の技が支える
ニッコークオリティ

「エクスクイジット」の繊細なエンボスは、
型の原型を職人が手彫りで仕上げています。
日本で洋食器を造り続けて100年を超える
ニッコーだからこそ、実現できる技術。
ニッコークオリティがシェフの想いを支えています。

NIKKO QUALITY

TRUSTED TABLEWARE世界中の
プロフェッショナルから
信頼される器

ニッコーの器は、日本国内にとどまらず、
世界中のプロフェッショナルから多くの支持を受けています。
美味しさを引き立てる器として、
一流ホテルや三つ星クラスのレストラン、宮殿など、
世界中の至るところで、
今日もシェフたちの創作意欲を刺激しています。
ニッコーは食べる歓びを、器と共に世界中にお届けしています。

「AQUA」シリーズ

SMOOTH MOUTH FEEL手放せなくなる
なめらかな口当たり

ニッコーのファインボーンチャイナの良さを
体感していただけるアイテムの1つが、ボーンチャイナ製のスプーン。
金属のスプーンにある独特の金属の味がないため、
料理本来の繊細な味を口いっぱいに楽しめます。
そして、口の中にいれた時のなめらかな口当たり。
その口当たりは、プリンやヨーグルト、ゼリーやスープなど、
より美味しく味わうことができます。

この至極の使い心地は一度お使いいただいたら、
手放せなくなること間違いありません。

スプーン一覧