NIKKOの取り皿 ご家族やご友人の集まりにバーニャカウダ EXQUISITE 27cmプレートと8.5cmボール(180cc)/取り皿 EXQUISITE 18cmプレート/LINEA デザートフォーク

2017.7.21 | 特集

NIKKOの取り皿 ~ご家族やご友人の集まりに~

ご家族やご友人が集まる時に重宝する、取り皿をご紹介いたします。
「沢山種類があって、どれを選んで良いかわからない…」「取り皿にちょうどよいプレートは?」「リムタイプのプレートとクープタイプのプレートでどう違うの?」そんな疑問にお答えします。
今回は野菜の大きさで、プレートのカタチの違いやサイズ感がわかるよう、バーニャカウダを盛りつけました。

取り皿の選び方

一般的に、14~22cmの中皿が取り皿に適しています。

カタチで選ぶ
リムタイプは大きめのサイズを選んで。EXQUISITE(エクスクイジット)シリーズ、PULSE(パルス)シリーズの斜めに立ち上がったリムは、フォーマルな印象ながら、盛り付けやすい形で取り皿におすすめです。
クープタイプなら、リムがない分お料理がのる面積が大きいので、小さめサイズでも取り皿としておすすめです。

サイズで選ぶ
リムタイプの21cmプレートは、大きめの取り皿として、ビュッフェスタイルのパーティーに最適。普段は朝食のメインプレートとして活躍します。
リムタイプの18cmプレートは、取り皿・ケーキ皿にご家庭で最も活躍するサイズです。
15.5cm~17cmのクープタイプは、リムタイプの18cmプレートと同様に取り皿・ケーキ皿、トーストをのせたりと便利なサイズです。
小さめのクープタイプの14cm取り皿は、食卓の場所を取らず便利です。

今回ご紹介する取り皿はどれも、スタッキングしやすい形ばかり。数を揃えても収納の場所を取りません。

取り皿の選び方

リムタイプのプレートなら17~19cmサイズを選んで

左)NIKKOの定番シリーズEXQUISITE(エクスクイジット)は、シンプル&モダンで使いやすいのが人気の理由です。アイテム数が多いシリーズですので、メインのお皿も揃えると統一感がでます。
中央)ドットのレリーフがカジュアルな雰囲気のPULSE(パルス)シリーズ。EXQUISITE同様に、シンプルで使いやすいと人気があります。
右)ロングセラーのMING TREE(ミングトゥリー)シリーズはクラシックな絵柄がお好きな方に。

クープタイプのプレートなら15.5~17cmを選んで

左)放射状のレリーフが特長のFLASH(フラッシュ)シリーズ。クープタイプは、お料理が盛れる面積が広いので取り皿として使いやすくおすすめです。
中央)FLASH(フラッシュ)と同じく、クープタイプのプレート。パープルのモーブカラーが食卓のアクセントになります。
右)青磁にさりげない渦巻レリーフの取皿(15.5cm)は、和モダンがお好きな方に。厚みのある素材(強化磁器製)なので、お手持ちの和陶器と合わせても素敵です。

小さめの小皿もあると便利です

左)NOBLE WHITE(ノーブルホワイト)シリーズの14cm深取皿(フルーツ皿)は、深さのあるクープタイプなので、たっぷりのソースや汁気のあるメニューにも対応できて便利です。
中央)藍色のお花が描かれたFLOWER DOTS(フラワードッツ)シリーズの14.5cm丸皿は、小さめ取り皿に使いやすいクープタイプ&最適な大きさ。
右)江戸小紋 渦巻レリーフ)角皿(12.5cm) は、小さめの取り皿として重宝するアイテム。


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